良寛  暮春詩

  • 暮春詩
  • 暮春詩
  • 暮春詩
  • 暮春詩
  • 暮春詩
  • 暮春詩
  • 暮春詩

暮春詩

商品番号 16046
作家名 良寛
作品名 暮春詩
作家略歴

良寛
1758~1831 越後生・曹洞宗僧侶、歌人 俗名・山本栄蔵、文孝、字・曲、法諱・良寛、号・大愚 18歳で光照寺玄乗の門に入る。のち円通寺国仙に師事、諸国を巡る。万葉風の和歌、俳句、漢詩、書を能くした。

安田靫彦
1884~1978 東京生・日本画家 名・新三郎 岡倉天心・小堀鞆音に師事。前田青邨らと紅児会を結成。日本美術院の再興に尽力した。大和絵の技法をもとに、歴史画を能くした。良寛の書の研究家として知られる。門下に小倉遊亀ら。芸術院会員、文化勲章受章。

商品詳細

「芳草連天春将暮桃花乱點水悠々我亦従来忘陽者悩乱風光殊末休」
紙本・絹装 56×59 151×66
紙本修理跡有
安田靫彦箱書(大正9年)

商品価格 650,000円
季節




会社情報

新古美術わたなべ

  • 〒605-0082
  • 京都市東山区新門前通花見小路南西角中之町236-7
  • TEL 075-532-1231
  • FAX 075-532-1238

お問い合わせフォームへ


ページの先頭へ